セツブンソウを、また播いてみました

 

 

 

「節分草の実生栽培」

 

 

 

 

セツブンソウを再び播いてみました。

 

 

 

 

播き床は硬質の鹿沼土、乾いたら水をやり乾かし気味にして約1年近く

 

かかりましたが下の写真のように発芽しました。

 

 

 

 

前回は、訳が判らないながらも何とか球根ができるまでになり、別の鉢に

 

球根を移して様子を見ていますが、どういうことになるか結果待ちです。

 

 

 

 

今回は、下の写真の状態から球根が出来る筈と考えております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下の写真は、部分的に拡大した写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

球根を作り、育てて本葉が生長し、花が咲くものと解釈していますが、正解か

 

どうか判りません。もっと良い方法があるのかも知れません。

 

 

 

 

山野草でも色々有るから、種子を播いて球根を作らずに生長して1年で花を

 

着けるものと違ってセツブンソウは約2年以上かかるようです。

 

 

 

 

 

 

 


 

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